2019年1月3日木曜日

英語での転職(外資系への転職)に役立った3つのアクション

現職の外資系メーカーに転職するまでの道のりは決して平たんではありませんでした。転職市場において40代は、30代後半~50代前半の転職希望者との競争になります。
Igor LinkによるPixabayからの画像
私は国内の大手企業に勤めていましたが、それでも10社以上の不採用通知をいただき、その大半は面接にも進めず書類選考で落ちるほど困難を極めました。私にとっての大きな転換点は、10社目の不採用通知をいただいた時でした。
日本語の求人媒体で日本語で転職活動している限り、過当競争の消耗戦にしかならない。英語の媒体で英語で転職活動しよう!
この作戦変更から、転職活動の風向きが変わりました。ここでは、英語での転職(外資系への転職)に役立った3つのアクションについて解説します。